Diary 過去ログ(2016年3月21日〜2016年3月31日)
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■2016年3月21日 最後の日々(2)
桜が開花したところもあるようで。
いつも桜の時期って、バタバタしててあまり楽しめないのですが(紅葉も同じ)、
今年は少し、そこに意識が行きそうです。

雑記
儚雪を綴る(79)
日記を書いているとき、常に全力を出して書いているわけではないのですが、
ときに全身を傾けて、下手すれば机に突っ伏すくらいの勢いで書くことも、あります。
前回も書いた「現実とネットの違い」って話と矛盾するんじゃないか、と思われるかもしれないんですけど、
魂をぶつけている以上、全身全霊を執筆に傾けることも、ときには大事です。

それで得られたものが、何か実際の対価になるわけではありません。
でも、日常に使うはずの時間を使ってサイトやってるのですから、
そこをないがしろにしたら、面白くないじゃないですか。

そのくらいの気持ちでやっていいと思います。
バンプの曲から引用すると、FULLPOWERと書いて”ぜんりょく”と読ませるくらいに。
私はあの中二テイスト、好きです。

ニュース
【ゆゆ式】小2の娘が『せーのっ!』を歌ってみた。 ‐ ニコニコ動画:GINZA
ゆゆ式ファンが本当に必要だったもの

普通に音程取れてていいですね。

戦場のメリー ‐ ニコニコ動画:GINZA
めちゃくちゃ面白いけどなんか最後は切なくなる…

東芝 PC事業の行方、第1四半期までにVAIO/富士通と再編の意向 〜全社収益の柱としてメモリ事業に注力 - PC Watch(変人窟)
この話、どこまで本当かわからないのでとりあえず静観していますが、
東芝、VAIO、そしてそこに富士通が入るのなら、本当に「日本ブランド」と言えるような、ハイスペックが結集したパソコンにしてほしいですね。
日本国内でしか売れなくてもいいですから。

上坂すみれさんの地上波単独ラジオが放送決定! 初回ゲストは……?(まなめはうす)
超A&G+でやってくれると嬉しいなあ。
ただ、コーナーがなんとも投稿しづらいテーマのような気が…

あとがき
わりとクリアなときのほうが、筆が滑ります。
■2016年3月22日 最後の日々(3)
サクラサクミライコイユメを聴きたくなる時期ですね。

雑記
儚雪を綴る(80)
サイトで大事なことの一つが、一ページ(スクロール)目に表示されるデザインのインパクトです。

もちろん、本当荷台時なのは、その内容であるわけですが。
まず、読んでもらえないと仕方ない、という部分もあります。
一時期、フォントをどでかくする”フォント弄り系”のサイトが流行ったのも、「目立つ」という意味では無関係ではないでしょう。

しかし、このサイトはほとんどデザインのリニューアルをしませんでした。
開設して半年くらい経った9月に、大きく弄ったくらい。
それから、もちろん小さなリニューアルはしましたし、
過去に「サイト弄り記」みたいなサイトリニューアルを延々と考える連載みたいなものもやりましたが(そしてだいたい1,2回で終わってましたが)、
結局、ここに至るまでそんなに変わりませんでしたね。
たぶん、この感じが私自身の「やりやすい」サイトだったんだと思います。

ニュース
<急行はまなす>28年の歴史に幕 「白鳥」もラストラン
北海道旅行からの帰りに、一度だけ乗りました。
お疲れ様でした。

異様に濃すぎるコスプレ風俗嬢のオタクプロフィール欄が熱い! - 根室記念館(変人窟)
まさかの「SNOW」「イリヤの空、UFOの夏」をそろえてきた人は、普通に出会えば相当意気投合できたかもしれない…
…ぶっちゃけるとこのあたりがよくわかる人は、私と同世代くらいな気もしますが…

コスプレ撮影にも最適な和風の「寝殿造り」に宿泊できるラブホテル「ホテル富貴」取材レポ - GIGAZINE(変人窟)
ここでSNOW撮影したい

友達100人以上作ったけど、最後に残ったのは最初の4人だけだった(まなめはうす)
リンク先の具体例はともかく、これはその通りだと思いますね。
何をもって友達というかは明言できませんが、たとえば100人友達がいるとして、それって一人一人はめちゃくちゃ薄くなっちゃわない?と思います。

なぜ人間は「確率を理解せずに」行動するのか?(まなめはうす)
私は全部Bを選びました。
公務員試験でこんな問題をたくさんやったような覚えがあります。

「自由に使える20万円の使い途」でその人の趣味がわかるらしいので試してみた。(まなめはうす)
旅行ですよ旅行。
旅で人生が変わったとか言う人は中身がゼロ」とおっしゃっている方もいるようですが、私は部類の旅行好きなので気にせず旅行に充てます。
というか20万くらいなら軽く毎年使ってますね…

片思いの後始末をする『青春のアフター』は心を抉るラブコメ漫画(まなめはうす)
緑のルーペ先生は、成人向けでしたが「ガーデン」でもとんでもなかったので、そのすごさが何となく想像できます。

あとがき
30年近く生きてきて変わらなかったことなんて、そう変わるものではありませんよね。
変わらないことを前提に、工夫していけばいい、ちょっと配慮してみるのもいい。
それが一番負担がなく、もし間違いそうになったときも元の道に戻りやすい手法だと思います。
■2016年3月23日 最後の日々(4)
猶予。
学生だったら”モラトリアム”と呼ぶかもしれませんね。
生きていると、まさにそう言える時期にぶつかることがあります。
そこで、どう過ごせるかって、じつは大事なんですよね。
そこでいかに積めるかが、その後に影響してくるのです。

与えられた猶予期間。
少なくとも無駄にはしたくないです。

雑記
儚雪を綴る(81)
日記は、リアルタイムで書いていくものであると同時に、あとから振り返るとアーカイブにもなるという、複合的な要素を兼ね備えたコンテンツです。

そもそも、日記って人に公開するものではなかったですよね。
紙の日記は、その日起こった出来事を記録するといった意味合いが強かったものです。
そういった日記もそれはそれでとても価値のあるものでした。

とはいえ、「日記はプライベートであるべき」というつもりもありません。
その昔も、徒然草とか土佐日記なるものがあったりと、公開する目的として描かれた日記もあったわけです。
もちろん、それはそれぞれ”公開される作品”という意図があって作られたものではありますが。
その意味では、「毎日記すもの」というルールに沿っていれば、日記といえるのかもしれません。

それにしても、日記的な内容をコンテンツに昇華させてしまったのも、ネットの功績だなと感じます。
ただ一方向から見るだけではなく、いろいろな仕組みを通じて双方向にしてしまった。
それが今に至るまで日記コンテンツが残っている秘訣なんだと思います。

少女たちは荒野を目指す #11
この回、悪い回じゃないんですけど、できれば2話くらいかけてじっくりやってほしかったです。
たぶん、この内容がこの物語のもっとも大きな山場だったと思うんですよね。
だから、この部分をもっと核にして構成してほしかったなと。
何度か、サークル離散の話は出てきていて、それがちゃんと収まっていたので、それゆえに「どうせ戻ってくるんでしょ」という思いが出てしまった。

アニメの難しさもあるのは、わかるんですけどね。
せっかくのロミオ作品なので、やっぱり高いレベルを期待したいです。

ニュース
中野サンプラザ解体、1万人収容のアリーナ建設へ
再開発とはいえ、ちょっと寂しい。

旅しても人生変わらないとか言う人は感受性がゼロなのではないかと(まなめはうす)
旅がなければ今の私はありませんでした。

あとがき
なんとかなるもんです。
■2016年3月24日 最後の日々(5)
オリエンタルラジオの新ネタ「PERFECT HUMAN」 が人気ですね。
オリラジのネタって昔から好きで、武勇伝が出てきたときも、普段はあまりお笑いを見ない部類だった私がかじりついて見ていたので驚かれたのをよく覚えています。

YouTubeでも「PERFECT HUMANはいかにして作られたか」というトークの様子が上がっていたりました。

【公式】2016年2月TALKLIVE @/E 【オリラジ】 - YouTube
【公式】2016年2月TALKLIVE A/E 【オリラジ】 - YouTube
【公式】2016年2月TALKLIVE B/E 【オリラジ】 - YouTube
【公式】2016年2月TALKLIVE C/E 【オリラジ】 - YouTube
【公式】2016年2月TALKLIVE D/E 【オリラジ】 - YouTube
【公式】2016年2月TALKLIVE E/E 【オリラジ】 - YouTube

本当にこの中田敦彦という男はすごいです。
考えているレベルが、明らかに違う。
私が珍しく尊敬する芸人ですね。

雑記
儚雪を綴る(82)
書いていることの大半は、どうでもいいことです。
たまに社会派なことも書くので自分自身でもよくわからなくなりますが、とどのつまりは日記ですから、その大半はそこまで重要なことでもないのです。

ただ、それが何も意味がなかったかというと、決してそんなことはない。
書くことで考えがまとまったりすることもあります。
何でもないことも、価値があったことにあとで気づきます。
そう、価値のないものなんか、どこにもないんです。

『意味はあったんだよ、ここに』

という、たしかハチミツとクローバーが出どころだったと思う名言を引用しときます。

ニュース
「スマートフォン Watch」が終了
【お知らせ】「スマートフォン Watch」は、2016年3月31日を持ちまして終了させていただくことになりました。長らくのご愛読ありがとうございました。
えっ、『法林岳之のケータイしようぜ!』も終わってしまうの?

第二次世界大戦に関する無駄知識書いていけ:哲学ニュースnwk(変人窟)
バグパイプ習ってくる!

自民・大西氏「巫女のくせに」 自民好きでないと言われ
自民は大変な敵を作りました。
オタクです。

神社関係者らによる神道政治連盟は自民と近い関係にあるため
このあたりの話を突っ込んでいくとなかなか興味深いのですが…今回はやめときましょ。

あとがき
やっぱり前向きにフルスロットルで走ってるときが、一番いいです。
■2016年3月25日 最後の日々(6)
Twitterサービスが誕生して10年ということで。
そんなに昔からあったんですね。

でも、10年なんて、あっという間ですよ、本当に。
すぐ過ぎてしまうような気がします。

雑記
儚雪を綴る(83)
話題が豊富だからアンテナが高いかと言われると、実はそうでなかったりするのが情報を扱うところの不可解なところです。
確かに情報は得れば得るほど引き出しが不得手様々なことに対処できるようになると言われています。
でも、特にサイト運営という意味では、いろいろなニュースを見ていたとしても、実際にニュースソースになるのはごく一部だったり。
「ここを抑えておけばとりあえずは大丈夫だな」という、いわゆる安牌だけを抑えるだけでも、それなりの情報は集まったりするものです。
このあたり、やはり情報がどのあたりから出てくるかを考えながら、それをより効率化させていく、というのが一つ言えることかなと思いますね。

まあ、悲しいのは、そのあたり普通の生活に役立つかと言えば、そうでもないことも多いってことですが…

ニュース
ネトゲの重要アイテムを独占販売して巨万の富を築いた話 - No Name Yet(変人窟)
小規模ネットゲームで毎日消費されるアイテムを買い占めてマージンを付加して売っていたのも今ではいい思い出です。
悪知恵(?)はあの頃に学びましたねえ。

トヨタのプリウス美少女キャラは失敗!?「萌えビジネス」の成否を分けるものは|ニュース3面鏡|ダイヤモンド・オンライン(変人窟)
トヨタですし、ちゃんとあまり受けなかった時のことを考えてはいると思うんですよね。
どこかで声優イベントをするという話も聞きましたから、声優ファンは食いつくでしょうし。
特別仕様のプリウスを数限定で出せばそれは売れるでしょうし。
やっぱり大企業だからこそできる戦略ではあると思います。

なお、こうして取り上げられること自体がプラスなんです、宣伝の世界においては。

乙武さん不倫の謝罪ホームページに見るプロの犯行: | ふくゆきブログ(変人窟)
クレバーですね。

簿記 改定 | 商工会議所の検定試験 (まなめはうす)
リアル346プロ「日商簿記」で美波がナビゲーターに就任! (まなめはうす)
商工会議所の本気
でも中の人(ぺ)はきっと簿記できないと思う

あとがき
プロ野球2016シーズン開幕。
いろいろあって、私のなかではまだモヤモヤが残っていますが、それでも全力ではプレーしてほしいです。
■2016年3月26日 最後の日々(7)
「普通じゃない」「変わってる」とさんざん言われて育ってきました。
無意識に、普通になろう普通になろうと考えていました。
でも、”普通って何だ?”と。

そう、明確なものがあるわけではない。
そうなると、普通と言うことを基準に考えるのは、意味を為さないことなんですよね。
目安ではあるけれども、別にそれをしなかったからといって死ぬわけではない。

たぶん、”普通”という言葉は今後も縛り続けるでしょうけれども。
できるだけ気にせずに生きたいなと思います。

雑記
儚雪を綴る(84)
日記で扱うネタやテーマを思いつくタイミングは、夜とは限りません。
朝に思いつくことももちろんあって、時間があるときは筆の赴くまま、あらかた書き上げたりすることもあります。

ただ、これも文筆の不思議なところで。
その書き上げたものを夜読んでみると、しっくり来なかったりするんですよね。
文章全体を書き直したり、下手すると全く別の話を書いたりします。

朝令暮改はあまりいい意味では取られませんけれども、人というのはそれだけ同じ一日のなかでも考えが変わるものだってことでしょうか。
仏教用語的に言うと「無常」ってことです。

成果物というのも、何事においてもそうだとは思うのですが、”ある時点で切り取ったもの”なんですよね。
本当は、いろいろな流れや経緯で判断したい。
でも、その一場面でしか評価できないことがあるんです。

正解はないんですよね。
なので、更新するタイミングで、できるだけ濃密な更新になるよう心がけることか、一番のできることなのかなと。

僕だけがいない街 #最終話
最終12話、とても良かったです。
伏線たっぷりで、ある意味わかりきった結末ではありましたが、とてもよく結末を描いていたと思いますよ。
そして最後の最後は感動しました。
良質な作品でした。

ニュース
×日本が破綻する! ○日本はもう回らない(まなめはうす)
”足るを知る”ってことが大事なんだと思いますよ。
自然に帰れとまでは言いませんけれども、なんだかんだいいながら今の我々は恵まれすぎている側面はあると思います。
”便利惚け”とでも言いましょうか。
そういった状態にあることは自覚しながら、この後総合的に見て後の世代にどうやってバトンをつないでいくか、しっかり考えて行動に移していかないといけないと思うのです。
今後、特に行政や公共セクターにいる人は、ますますそこを考えて行かないといけませんよ。

あとがき
すーっと無心になって、思うがまま、何の打算も考えずに何かをやると、いい物ができたりします。
いろんなものに縛られてますねえ、現代の我々って。
常識を逸脱しすぎてもだめですが、『常識に囚われてはいけないのですね!』って、とても大事なことだと思います。
■2016年3月27日 最後の日々(8)
春は出会いと別れの季節です。
ずっとそんな意識を持っていましたが、最近そう感じることがなくなってきてしまいました。
歳を重ねると日常の出来事の感動が薄くなるといいますが、本当にそうで。
でもそういうのは嫌だ、と強く思います。

「日常はなんて輝かしいものなんだろう」
という様子を描いたのがよつばとだと評している人がいましたこれども、
その感性は大事にしていきたいです。

雑記
儚雪を綴る(85)
物事に関して書くときに、何を拠り所とするかというと、
やはり自分のなかの哲学のようなものだったりします。

大体のことって、当事者とかでなければ、意見は一通り出ているじゃないですか。
それって、あらためて個人として書くものでもないかもしれないです。
でも、自分と全く同じ思考回路で、全く同じものを根拠として、全く同じ結論に至ることって、ないんです。
どこかにニュアンスの差があって、完璧に同じにはならない。

だから、こんなサイトにも意味があるんです。

ニュース
【辛い】新井、球審に殴られる :日刊やきう速報(舞軌内雑筆店)
これは痛い。

あとがき
まいにち、全力!
■2016年3月28日 最後の日々(9)
“春”という季節は、そこまで好きでもありません。
嫌いではないのですが、私の好きな季節は冬なので、
冬が終わってしまった…という残念感は、少しあるようです。

ただ、春はやはり、希望の季節なんですよね。
SNOWでも、春を象徴する『桜』が登場人物の名前に印象的に使われていて、
永い永い雪の季節が終わって春を迎える場面で、物語は大団円を迎えます。
そのほかにも、CLANNADや桜華も春をテーマにした話でしたし、
どの作品も、未来をうたった物語でした。


春。
誰もが新たな一歩を踏み出す時期。
希望をもって、一歩でも前に進んでいきましょう。

雑記
儚雪を綴る(86)<終>
このサイトを冷静に見てみますと、
特に大きなムーブメントはおこさず、
零細ではありましたが、
無難に10年間継続することができたなあ、と思います。

その理由は主に2つあると思っていて。
一つは、始める前にこの世界を調べていたこと、
二つは、自分の好きなようにやりきれたことです。

もともと、幼い頃からホームページを作ろうと思っていたことは前書いたとおりですが、
こういうスタイルのサイトは昔から本当に運営したくて、
2004年くらいの時点では、無料サービスなどを使って既にシミュレーションを行っていました。
「大学に行ったらサイトをやってやる」という密かな思いを胸に。
始まる前に、自分のなかのサイトの線引きなどをシミュレートできていたのは、とても大きかったです。

もうひとつですが、とにかく自由にやって、何者にも縛られなかったことですね。
お金を得る対象にもしなかった。
リアルとの関係も全く明らかにしませんでした。
しがらみと言えるしがらみをとにかく絶って、やりたいようにやりました。
これがとてもよかったなと思っています。


この2つの要素は、サイト運営だけでなくいろいろなところに言えることだと思います。
自分が飛び込む世界をよく知っておくこと。
もっとも大事なのは自分第一で自由に楽しむことだということ。

いろいろ意見はありましょうが、自分の人生は誰のものでもなく、自分自身のものです。
そして、人生は一度きりしかありません。

よりよい結果にたどり着けるように、最大限の対策をして、やりたいようにやりましょう。

(了)

ニュース
地元を出たことがないジモティーが超つまらない理由(まなめはうす)
これには、地元民として反論したい。
スクールカーストが未だに残っている
そんなカースト、どこにあるの?
地方部も東京と同じように個人化してます。
大して変わらんですよ。
つるむ人が決まっていて、視野が狭い
つるむ人が決まってるって、東京でも同じじゃないの?
田舎を言い訳材料に使う
そちらも「東京」を理由付けに使ってるんじゃないの?
地元の本当の良さが分からない
この方は”地元”に対して何かプラスになることができるのだろうか。
地元のよさがわかっても、なにもしないならそれは全く意味がないね。

地方がいいとか、東京がいいとか。
この切り口ではどうとでも修飾、形容できるんですよ。
少なくとも、ここで扱われている話題って、そういう話じゃないんです。
本当に、好みの問題です。

【レポート】最新技術を駆使して「アニメヒロインを三次元に呼び出すプロジェクト」が凄い…“向こうから来てもらう”というVRとは真逆の発想(まなめはうす)
いいね。

あとがき
最大級の万感の思いを込めて。
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