Diary 過去ログ(2015年3月21日〜2015年3月31日)
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■2015年3月22日 LAWSON presents Sphere BEST live 2015 ミッション イン トロッコ!!!!-planB-(2015.3.21 in 代々木第一体育館)
LAWSON presents Sphere BEST live 2015 ミッション イン トロッコ!!!!-planB-(2015.3.21 in 代々木第一体育館)
■2015年3月23日 遠くの空に流れる夢の風
ライブが終わってから、とにかくスフィア三昧な毎日です。
仕事中は延々と頭の中で「らくがきDictionary」が流れ。
「A.T.M.O.S.P.H.E.R.E」を聴けばうっかりコールを入れたくなり。

これは重症ですね…

雑記
スフィアライブレポ補足
昨日のライブレポから抜け落ちてしまった部分を補足しようという試みです。
というか書かないと気が済まないだけです。


[4方向あいさつ]
今回は、ステージの花道に対して、観客がぐるりと囲むような会場の席配置でした。
ということで、「何処が正面かわからない」ということから、4方向に向かってあいさつの「スフィアです!」をやるという、なんとも珍しい場面を見ることができました。

[サヨナラSEE YOU]
最後のレミドの前、選択式アンコールで選ばれた「サヨナラSEE YOU」。
元気が出る、めちゃくちゃいい歌なうえに、踊りだしたくなるようなメロディラインなんですよね。
サビの振りがめちゃくちゃ印象的で、初めてそれを目の当たりにした私も、いつの間にか振りを真似してました。

スフィアってこういうのがあるからすごいんです。

相棒13 #最終話
巷では散々な評価ですが、確かに雑なところはあるものの、『相棒にはよくあること』だなと感じました。
相棒の根幹って、こういう話だと思いますよ。

四月は君の嘘 #最終話
話としては、少し違和感があるものの、よくまとまっている作品だろうと思います。
ただ、漫画があるまで同時並行してたってこともあって、最後のまとめ方はこなれるまで大変だったんじゃないかなと。

その違和感が、時間がたつにつれ気になるようになってしまったのも事実。
なぜ渡はあの状況でかをりの傍に居なかったの、とか、公生はなんで演奏できてるの、とか。
言い方は悪いですが、かをりが「公生を音楽の道に戻らせるためだけのリリーフ」に見えてしまったんですよね。
「冷たい方程式」ものとしては、あの花も図式としては全く同じなんですが、あちらはものすごく思い入れがあってそんなことは思わなかったんですよね。
この話は、中心がかをりでなく公生を中心に回ってたのでそう感じたのかもしれません。

結末については全く文句がないのですが、その見せ方というか、キャラクターの作り方に違和感があったというのが正直なところですね。

冴えない彼女の育てかた #10
ギターの子出てきました。
しかも誰が作ったのかわかりませんが、あの音づくり良かったです。

ニュース
男声四部合唱「笑顔になる」(幸腹グラフィティED) - ニコニコ動画:GINZA(変人窟 (HJK))
夏影合唱に定評のあるザ☆シュビドゥヴァーズさんや!
無伴奏男声四部合唱 夏影 ‐ ニコニコ動画:GINZA

男声四部合唱「コネクト」 ‐ ニコニコ動画:GINZA
コネクトがやばかったので。


諏訪湖の公式ゆるキャラ、可愛すぎワロタwwwwwwww | ぴこ速(〃'∇'〃)?(変人窟 (HJK))
何を今更。

116: 名無しのぴこたん 2015/03/22(日) 21:56:53.43 et
長野はおねてぃの時からぶっ飛んでた
?

118: 名無しのぴこたん 2015/03/22(日) 21:57:27.23 et
>>116
なつい
もう何年前なんだろう…

あとがき
「チャンスはピンチ」「ピンチはチャンス」ってよく言いますけど、本当にそうだなと思います。
そういう時は物事の振れ幅が大きくて、安定しているときは触れていない。
その差なんだろうなと思います。
振れ幅の多い状況を行き抜く術を身につけたいです。
■2015年3月24日 雑走パート2
地域を売り出すときに大事なことは、今流行りの言葉で言えば
いかに制作進行として走り回れるか
だと思います。
この立場の人が、いかに走り回れるかで変わってくるんですよね。

裏方ですし、ここがクローズアップされることは、滅多にありません。
正直、そつなくこなしさえすればいいポジションでもあります。
でも、ここが汗をかけばかくほど、そのレベルというのは少しずつ上がっていくのです。

殿様になるな、みゃーもりになれ。


やや砕けてますが、これはわりと本音です。

雑記
タイム&ウェイト
久しぶりにスフィアじゃない記事になります。


人にはそれぞれ、「普段やっていること」があります。
それがいつしか「ルーチン」になり、「やらないと違和感を覚えること」「やらないと気が済まないこと」になってきます。
最後の領域に行っているものは、仕事や趣味問わず、けっこうあるのではないでしょうか。
まあ、そういったものも、時が経つと意外とあっさり卒業してしまう傾向はあるのですが。

人は、あらゆることを無視すれば、なんでもできる存在だと思ってます。
現実にはいろいろなルールがあり、しがらみがあり、金はなくスキルもないので、そうはいかないのですが。
ただ、目の前にそういう状況が偶然にもあらわれた時。
それはノータイムで、跳び付く価値があると思っています。
たとえ、「やらないと気が済まないこと」を犠牲にしたとしても。

私自身もよく勘違いしてしまいそうになることですが、別に「毎日ルーチンでやっていることがえらい」ってことじゃないんですよね。
そういうつもりでやっているものがあるのなら、ちょっと見なおしたほうがいい。
あくまでも大事なのは、その成果であり、”自分はそれをどう思っているか”なのです。
もしそれが結果的に自分自身を縛っているのなら、解き放ってもいいのかもしれません。



…なんか私の文章って胡散臭い感じになるなあ。
ちょっと今後の課題です。

ニュース
今野隼史 KONNO TakashiさんはTwitterを使っています: "改修工廠の朝はいつも、いつのまにかだ #艦これ http://t.co/mWKeUlFkU1"(変人窟 (HJK))
いいっすね、この雰囲気。
今流行っているが風ではないですけど、個人的にはこの系統の画風ってずっと続いていってほしいんです。
コミティアとかではまだいるので。

イチロー、昨季新人王と元阪神投手に沈黙 人気は390億円主砲と互角 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
六回は元阪神のカーライルに対し、カウント1−2から4球目の135キロカットボールを叩いて三邪飛だった。
これに触れたいがために取り上げました。
カーライル、2000年近辺に日本球界に居ましたよねえ。
頑張ってますね。

あとがき
仕事中に頭の中にスフィアが流れる現象を誰か名付けてください。
■2015年3月25日 ARで重ね合わせたセカイ
和菓子の吹雪を無性に食べたくなって、画像検索したら感じるコレジャナイ感。
確かに、記憶を紐解いてみると吹雪って画像通りの話がしなんですよね。
ただ、艦これにふれた後だと、”水色の落雁的なもの”じゃないかというよくわからない考えが蔓延っておりました。

…思い込みって怖いですね。

雑記
アニメ艦隊これくしょん #10
これは……内容辛いですけど、吹雪を他人事とは思えません。
私もこういうことをやらかすことが、けっこうあるのでなおさら。
ダメージを受けるのを覚悟して、それでも前に進まなきゃいけないときって、あるんです。
このやり方を悪いとは一概に言えないですし、その我武者羅さの力を信じたいと思うこともあります。
その意味では、色々思うことも多い回でした。

そして次回予告がついに…
嫌な予感しかしないのですが。

ニュース
無人島にある日本版ストーンヘンジ「王位石」の謎 - デイリーポータルZ:@nifty(変人窟 (HJK))
これはいい旅行記。


<豊崎愛生>人気声優がテレ東のお天気お姉さんに 朝の新番組「チャージ730!」 (まんたんウェブ) - Yahoo!ニュース
ライブでは特に発表はありませんでした。

ヘリ空母型、海自最大の護衛艦「いずも」就役 (読売新聞) - Yahoo!ニュース
出雲マン就役

面接官 「リーダーシップ」をとった経験はありますか? 学生 「はい、サークルのリーダーをやりました」というやりとりに見る、日本人のリーダーシップ観 | Books&Apps(まなめはうす)
だいたい何でもやりますけど、いい面と悪い面は両方ありますよね。

京大の卒業式が自由すぎると話題→それでは東大の卒業式の様子をご覧ください - Togetterまとめ(まなめはうす)
両方ともコミケで体験できるよ!

無職の僕が何故かCDデビューする事になった話(まなめはうす)
何やってるのテレビ朝日…

あとがき
気持ちは前に進んでる。
しかし体が付いていかない。
そんなこと、ありますよね。

そんなときは大抵、体に任せてフラフラになるか、吃驚するほど冷酷に取捨選択するかのどちらかになります。
今日は幸い、後者ができている模様。


悔しいけど、元に戻るように最大限の努力をしましょう。
悔しいけど、つらいけど、情けないけど。

これも糧になります。
■2015年3月29日 hosting system
体調が芳しくなく、珍しく三日間お休みをいただきました。
この間にあった話題も一通り見まして、ヨッピーさんのライブにパーク・マンサーが出てきたり、横浜が巨人をボコボコにしたりと色々ありましたが、全部をリストアップする余裕がなかったので、今日からまたいつも通りの更新をしていくだけです。

雑記
読書評 冷たい校舎の時は止まる - 辻村深月
辻村深月のデビュー作かつ、メフィスト賞を受賞した作品になります。

仲の良い高校生8人組が、なぜか雪の降る日の学校内に閉じ込められる、という密室もの。
2か月前の学園祭の日に起こった自殺事件で自殺した当人が誰だったかを全員が思い出せず、極限の状況に追い詰められていく…というのが大方のあらすじです。
密室ものだったり、登場人物のうち一人が“博嗣”だったりと、ある種メフィスト賞ねらいの作品だったのかな……と邪推したりもしています。


辻村深月ってミステリー系統の作品も少なからず書いていて、柱の一つだと思うんですけれども、個人的にはミステリーとしての評価はそこまで高くはありません。
辻村作品については『総じて大好き』なんですけれども、ミステリーに関してはアンフェアな部分も多々あって、不変的な推理物としては見れない、というのが正直なところです。
この「冷たい校舎の時は止まる」も、大前提が相当のSFなので、真面目に犯人探しができない部分もありました。

ただ、過去にさんざん語っているように、辻村深月の魅力ってそこじゃないんです。
やはり登場人物に対する徹底的な内面描写と、全体通してのストーリー性だと思うんですよ。

群像劇なら読んでて楽しいですし、今作みたいなやや暗い話も、「次どうなるんだろう」という期待を込めてストーリーが展開されます。
似たようなキャラが居たとしても、個々でしっかりした背景を描いてくる。
しかし作中で見せるべきでない要素は全く見せず、最後の最後で巧みに伏線回収をしてくる。
その密度が本当に濃くて、他の作家では真似できないんじゃないかと思います。

この作品はミステリーに分類されるとは思うのですが、個人的には「スロウハイツの神様」と同じく、人間関係とか青春とかそういうジャンルだと思いますし、そういったところに魅力を感じました。
評価の仕方はなかなか難しいんですけれども、読んで損はしない作品だと思います。




あと、これ書いていいのかどうかわかりませんけど…
某AB!の元になった作品の一つじゃないかなと思います。

冴えない彼女の育てかた #11,最終話
よかった

若干コメディ系に振れた気はしましたけど、この話はよかったです。
なぜか11話の加藤ちゃんとの何気ないやりとりで泣きそうになったり。


この11話、最終話とも、加藤ちゃんの可愛さが誰にも増して際立っていたなあと思います。
確かに他のヒロインも魅力的に描かれています。
ビジュアル的にはとてもセンセーショナルなんですよね、他のヒロインのほうが。
でも、それよりも何よりも、加藤が可愛い、勝ってる。
このすごさ。
このすごさが”わかりづらいけど、すごい”ところなんです。

これが現実なら、これわかるんですよ。
別に胸の大きな娘を好きになったりするわけじゃなく、それは性格だったり、ボケとツッコミの関係が噛み合うかどうかとか、そういう要素があると思うのです。
ただ、それが創作の世界であれば、やはりセンセーショナルな部分に目が行ってしまって、そこに人気が集まる。

でも、アニメでこれをやってのけた。
ちょっと地味っちゃ地味ですし、補正は入ってるかもしれないですけど、大きな成果じゃないかなと思います。


小ネタも結構好きで、丸戸氏の某作品での某名台詞がいいように改変されていたのは思わず笑ってしまいました。
あと「声豚 ボカロ厨 にわか」にも笑いました。
個人的には”にわか”ちゃんがよかったです。

ニュース
滋賀が「近江県」に? 県名変更案に県は複雑 (THE PAGE) - Yahoo!ニュース
2ページ目の滋賀県庁の人の回答がすべてを物語ってるでしょうね…
なんだかんだ言って、愛着はあるものです。

あと、ラーメンズが困ります。

アニメ声優の大塚明夫「才能のない奴は何をやっても駄目」
このあたりの話は、どんなことでも言えることだと思います。
この意見がすべて正しいとは思いませんが、痛い所を突いてるな、という面もあります。

自分を天才だと思わないこと。
自分を無能だとも思わないこと。
今やっていることが必ず正しいことだと思わないこと。
常に創意工夫を重ね、前に、上に薦めるよう向上心を持つこと。
時に俯瞰してみること。
人を頼ること、しかし人に責任を押し付けないこと。
こだわるところはこだわり、細かいことにはあまりこだわりすぎないこと。
命を大事にすること。

このあたりをしっかりやっていれば、何らかの道は見えてくるのではないかと思います。

あとがき
当たり前のことを当たり前にできる喜び。
ただ、”当たり前”って個人的な感性であって、別に客観的なものではないんですよね。
個々がなかなか難しいというか、十人十色ってことなんだろうなと思います。
■2015年3月30日 Spring has come
だいぶ桜が咲いてますね。
好きな時期は冬でおなじみの私も、桜はきらいじゃありません。
子どもに”桜花”とか”さくら”とかの名前を付けかねないくらいの勢いです。

…詳しくはSNOW参照ということで。

雑記
「こんなんじゃなかった」という燻りについて
年度末ということで、こんな話を。


春は出会いや別れの時期であると同時に、環境がガラッと変わるときです。
学校に進学したり、学生だったのが就職したり、仕事でも部署や仕事内容が変わったり。
中には、希望していた学校に進めたという人や、憧れの職種に就けた、希望した部署に行けた、という人もいると思います。



しかし、希望して進んだはずの学校で、やりたいことが違うところにあったんじゃないかと思ったり。
希望の職種に就いたのに、「なんかちがう」と思うことがあったり。
こう感じることってあると思うんです。
「自分がやりたいのはこんなのじゃなかった」という思いが。


私も、今の職に就いた時は、まさにこんな心境でした。
公務員になることを望んで、かろうじて拾ってもらって。
しかし最初に配属された職場が、どうしてもイメージしていたものとはかけ離れていて。
「こんなんじゃなかった」と。

望んだ世界ではあるんです。
しかし、思っていたのと、何か違う。
ただ、一つ言いたいのは、こう感じるのって、普通のことだと思うんですよ。
理想の現実の差なんて、よっぽどの場合を除いて普通はあるものです。
逆に想像どおりというほうが、ちょっと怖いくらいです。


やりたいことができない、というのは、つらいことでもあります。
特に思い入れがあったとしたら、そのつらさはさらに倍加すると思います。
特に仕事は、”事に仕える”と書くように、賃金を得るという側面もどうしてもはらんでいて、なかなか自分の思うどおりにはいかないもの。

でも、それを学校でやる必要もないかもしれませんし、仕事としてやる必要がないかもしれないのです。
例えば、創作であれば『同人』というやり方があるように。
仕事で自分が考えていることが難しいなと思えば、もし他の方法があればその道を探したっていいのです、人生自由なのですから。



こういう話を思い浮かべるたびに、平原綾香の「はじまりの風」の一節を思い出します。
1番のAメロのこの部分。

”あの時 夢に見ていた世界に立っているのに
 見渡す景色に 足を少しすくませ ”

このフレーズ。
これが。ここまで書いてきた心境を一番よく表現している詞だと思ってます。
だからこの曲、好きなんですよね。


そしてこの曲は、こう続きます。

”だけど後ろ振り向かないで
 歩いてゆくこと決めたから
 見上げた空 七色の虹
 あなたも見てますか? ”


と。

色々、思っていたこととの差を感じることがあるかもしれません。
正直、今の私もその待った高に居るようなものだったりします。
でも、それって普通のことなんだよと。
全然変なことじゃないんだよと、そういうことを言いたいです。

別のフィールドでその実現を図ってもいいと思います。
今のフィールドで戦うという挑戦をしてもいいと思います。
その心意気や善し。
その心の炎は、燃やし続けていってほしいと思います。

ニュース
フィリピン沖で発見 戦艦「武蔵」はだれのもの? (THE PAGE) - Yahoo!ニュース
これまで1番艦「大和」はアニメ「宇宙戦艦ヤマト」の影響で広く知られている一方で、2番艦「武蔵」の知名度は低いものでしたが、今はちょうど日本では軍艦を擬人化したブラウザゲーム「艦これ」が流行中で、戦艦「武蔵」のことを知っている人が大勢いたのです。
これが書きたかっただけだろシリーズ

男で27歳が若くないって知った時の衝撃(My wish)
やめて!!

「林原めぐみのHeartful Station」最終回を聴いて - K’s Station HATENA ver.
いつもどおりって、いちばん難しいですし、一番究極の形なんだと思います。

あとがき
人の心をうつものって、歳を経ても変わらないんですよね。
いつになっても変わらないそういうものは、大切にしていきたいです。
■2015年3月31日 The last one day
大事だと思っていることのはずなのに、あまり準備をできなかったり、手をつけられていなかったりってこと、ありませんか。

本当にしっかり物事をやりたいのであれば、しっかり準備して、万全の体制で臨むべき。
そんな当たり前のこと、わかってるはずなんですけど、なかなかどうして、うまくいかないものです。
大事だと思っていることだからこそ、血が駆け巡りすぎて冷静な判断をしづらくなるのでしょうか。

難儀ですねえ。
そんなこんなで年度末です。
なおおそらく明日の四月一日ネタはありません。

あと、どうやらサイト10年目突入の模様です。

雑記
アニメ艦隊これくしょん #11
まんをじしてのミッドウェー。
これ、艦これのアニメ化というより、太平洋戦争のアニメ化と言った方がいいような気がします。
ゲームの中で散々避けられてきた史実をここまで踏襲するってのは、やはり”ゼノグラシア”なんだろうなと。
司令官不在は、太平洋戦争時の上層部のゴタゴタを比喩しているような感じもします。

個人的には嫌いな路線ではありませんけど、やはり「これが艦これのアニメ化です」と言われると違和感はある、というのが正直な感想です。

曲を聴くライブに行きたい
曲や設定を知らなくても楽しめるライブに行きたい。

参加できるライブってのも大事なんですけど、個人的にコンサート系が好きだってのもあるので、一度その系統のライブ、もしくはコンサートに行ってみたいなあと思ってます。
具体的には思い浮かびませんが…曲目的には堀江由衣とかは落ち着いて聴けそうな感じがありますね。

ニュース
「裏側の月」/「川科」の漫画 [pixiv](変人窟 (HJK))
ズドンと心に来るのではなく、じわじわくる味わい深い作品。
派手なだけがすべてじゃない。

「武蔵野の面影」を探しに行く - デイリーポータルZ:@nifty(まなめはうす)
これ系の記事、好きですね。

消費再増税、延期確定=「景気条項」削除―税制改正法が成立 (時事通信) - Yahoo!ニュース(まなめはうす)
今更。

あとがき
また来年度。
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