Diary 過去ログ(2015年2月21日〜2015年2月28日)
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■2015年2月21日 境界から帰ってきた記念更新。
秘封倶楽部オンリー「境界から視えた外界-結-」も同時開催した「東方合同祭事参」(ややこしい…)に行ってまいりました。
めちゃくちゃ楽しかったです。

帰りの電車の中でプロットも描いてるので、無茶すればレポは描けなくもないのですが、タイムアップで中途半端なものは出したくないので、明日に引っ張ります。
明日の日記をご覧ください。(ステマ)



とりあえず戦利品をば。


これぞ秘封沼……
■2015年2月22日 東方合同祭事参(境界から視えた外界-結-)イベントレポート(2015.2.21 in 大田区産業プラザPiO)
東方合同祭事参(境界から視えた外界-結-)イベントレポート(2015.2.21 in 大田区産業プラザPiO)
■2015年2月23日
”イベントの熱冷めやらぬ”とはまさにこのこと。
東方合同祭事の公認レポが出てましたけど、有名どころしか記載がなかったというか無難にまとめられてた気もするので、読むならぜひうちのレポを!(ステマ)
イベントはカオスなところが一番楽しいのです。

この話、まだまだ全然話の種として書けます。

雑記
相棒13 #16
うーん、撃った時点で話の全貌が見えましたね。
これ、構図が#14とほぼ同じじゃないですか。
なぜ同じようなストーリーをこうも続けて持って来ちゃったのか…
やや残念です。

四月は君の嘘 #18
セッションよかったですね。
見ててこっちも気持ちが動かされました。

ただ、ちょっと気になるのが、かをりの存在なんですよね…
確かに公生を動かしてる原動力ではあると思うんです。
ただ、後半ほとんど活躍してないというか、テンプレートに無力なキャラになってしまっている。
その部分がちょっと気になりました。
椿と渡も公生すげーと言うだけのキャラになっていて、もう少し感情があるんじゃないかと思ってしまったり…

高いレベルで戦ってる作品なのでケチは付けたくないんですけど、やっぱりそこまでのレベルは求めてしまいます。

冴えない彼女の育てかた #6
ストーリーとしてはものすごくありだし、よく出来てる話だなと思います。
ただ、これは加藤の話の前に持ってきてほしかったかもしれません。
アドベンチャーゲームなら、分岐点の選択肢でA・Bルートに分かれられるので気にならないんですけど、これだと一本道の中にいくつかの恋愛ドラマがあるような感じがしてしまって、ちょっと違和感を覚えました。
仕方ない部分だとは思うんですけどね…

ニュース
伊藤歩×林遣都 「その男、意識高い系。」 制作開始! | プレミアムよるドラマ | ドラマトピックスブログ:NHKブログ(まなめはうす)
これ見てみたいけどBSかあ…

西川農水相辞任についての安倍首相の発言全文 (産経新聞) - Yahoo!ニュース
農協改革します→献金問題→辞任って、こんな展開ないですよ…
この状況に最適な台詞はこれです。
『茶番だああああああ』

あとがき
桃井はるこの「ワンダーモモーイ」を思い出しました。
実はこの曲、前半はそんなに好きではなく、むしろ苦手の部類に入るかもしれません。
しかし、2番が終わった後のキャッチーかつしっとりとしたメロディと歌詞が、うって変っていいんですよね。
曲全体に遊び心が詰め込まれて一つの作品になってるので、こういう評価になるのかもしれませんが。
■2015年2月24日 害がある
ラジオで「ヘルシンキまで9時間半」という話を聞いて、新幹線と特急を乗り継いで、12時間かけて宮崎に行ったことを思い出しました。
今考えるとよく行ったなあという感じもしますが、実は2年前。
……最近もバカやってます。
関連:真夏の日豊本線を行く〜東九州旅行記〜

そういえば、学生時代も姫路からオール鈍行で家まで帰ってきましたっけ…
こんなこと、繰り返してます。

雑記
作る
今回の即売会とか同人イベントもそうなんですが、美大の学祭などで芸術に触れたりするたび、何かを作りたい欲がわいてきます。
表現する技術は、全然ないんですけどね。
ただ、絵とか、音楽とか、立体とか、芸術の幅には定義がないので、そこが怖いところ。
色んなものをぐちゃぐちゃにしてもそれはアートになってしまう。
勘違いしないように、しっかり創作したいなあと思います。

どちらかというと、そこにあるものをアートと定義する方が得意なのかもしれませんが……
やはり作り手側もやりたいという感情は、正直ありますね。


正直、この日記もひとつの作品だと思っているので、毎日しっかり世界観を作り上げたいんですけどね…
まだまだ修行がたりません。

ニュース
自分の店に放火して保険金で稼ぐ本屋シミュレーションゲーム『本屋物語』がカオス(舞軌内雑筆店)
なんだこれ・・・

同人作家と知り合いになるコツ - 魔界都市日記(まなめはうす)
即売会に逢いに行けばいいじゃない。

嫁の去年の同人誌売って得た収入・・・(まなめはうす)
いい嫁さんもらったんじゃないでしょうか。
公務員の嫁に同人作家、いいんじゃないでしょうk(殴られました

あとがき
LUNA SEAの「I for You」、なつかしいですね。
LUNA SEAって、当時は「ルナシー」って認識でしたけど、訳してみると「月の海」ですよ。
なんとなく親近感がわいてきますね。
■2015年2月25日 ピンチはピンチ
失敗しました。
わりと緊急事態と言える境遇に置かれていたような気もします。

緊急時は、とにかく優先順位をつけて、片っ端から冷静に対処していくことがいいとされていますし、そのとおりだと思います。
ただ、ちょっと気になるのが、冷静に対応すると、その危機的状況を招いたことに対する良心の呵責のようなものが蓄積されないのかもしれないなと。
何もかもが他人事になってしまうような気も、しています。

大切なのは、危機的状況になった時は、複数体制で取りかかるってことですかね。
他者の目を入れながら、しっかりと物事を進めていく。
それが大事なのかもしれません。

雑記
アニメ艦これ #6
我々の見たかった艦これはこれだ!
……と言うべき話だたかもしれませんね、数週間前までは。

この路線で行くのなら、特に意見はないのですよ。
この手のコメディとしては、祖語もないですし。
しかし、ある程度史実に寄せて、シリアスな展開を見せた以上、今になってこの展開をやるってのは、ちょっと違和感があります。

たぶん、すべてが一枚岩でできてるわけじゃないんだろうなという内情もお察しします。
ただ、できればこのあたりは一貫性を持ってほしかったな、というのが正直なところです。

甘く考えるということ
未来の姿について考えるときに、どうしても本気になってしまっていました。
全力投球というか、そうしなければならないという感情に駆られるというか。


ただ、それって”重い”のかな、というのに、最近気づくようになりました。


何かについて、筋道を立てて考えて、私はこういう考えですと固定する。
そういうやり方でこれまでやってきました。
ただ、世の中に「絶対」なんてないわけで。
絶対がない以上、そこまでこだわることも、ないのかなと。


色々考える周期に入ってきています。
定期的に訪れる周期です。
今回は、いろいろなことが重なってその周期が来た感じもしますが、ちょっと違った感じで、捉えているのかもしれません。
これがいい傾向か否かは、後で歴史が判断してくれるはずです。

ニュース
あるアルバイトの提案が否定されたときに上司がかけた一言が、彼の提案力を上げた - 人生かっぽ ? 佐藤大地のブログ(まなめはうす)
今の心境に、一番グサリト刺さるかもしれない。

直通4時間の旅「上野東京ライン」寝過ごしの恐怖をまとめてみた - ねとらぼ(変人窟 (HJK))
寝過ごさなければどうということはない。
そもそも湘南新宿ラインで慣れてますしね。

あとがき
ふんわりとしたスタンスって、いいですね。
■2015年2月26日 ヒノアカリ
かつて、音楽をCDやMDで聴く時代がありました。
ちなみに私は”MDど真ん中世代”になります。

いまや音楽はPCやメモリーで聴く時代。
iTunesやiPhone、SONYは相変わらずウォークマンですが、中身はもちろん変遷しています。
もしかすると、iPhoneやAndroidで音楽を聴いている人もいるかもしれません。

ソフトによっては、「曲をいつ再生リストに取り込んだか」がわかるようになっています。
私もこの間、「聴いているけど再生リストに入っていなかった曲」群をごっそり取り込んだ……はずだったのですが。
その日付に、2013年―の記載が。
おかしい、こんなことは許されない…
絶対にあり得ない、顔も見たくない

…この2年間、時が止まっていたという示唆なのかもしれませんね。
わりとアクティブになってきた時期で、いろいろやりはじめたり、色々外に出たりはしていたのですが、そこまで何かが前に進んだってことは、もしかするとないのかもしれません。

日々、なにかにおいて前進したい。
思うのは簡単ですが、実際にやるのは、難しいんでしょうか。

雑記
詳説 ゆるく、甘く考える
昨日に引き続き「ゆるくて、甘い」ということについて。
昨日がとても書き散らした文章になっていて、何を言っているかわからなかったと思うので、再録の意味も込めて。
……ずいぶんスパンの短いリメイクですね。


私はとにかく、「物事を固定する」というベクトルの考えで動いているタイプでした。
ああ言えばこう言う。
こうくればこうする。
頭が回らない分、自分の中に見えないマニュアルのようなものを備えて、そのとおり動こうとしていたんですね、無意識下で。

この生き方は、一言で表すと「くそまじめ」です。
何事も正しくありたい。
そんな思いがにじみ出てくる、そんな性格です。

そうなると、一つ脱線したことが許せなくなってきます。
思った通りに行かないと、そこでフラストレーションが溜まってきます。
技術も才能もないのに、完璧を求めたがります。
非常に、生きづらい性格です。


スネオヘアーも「絶対なんてないんだよ」と歌っているように、完璧なんかないんですよね。
そこで「ゆるく」「甘く」考えようということです。
要は、何も完璧にやらなくても、何か大事なことか柱をしっかり持っておけば、どう転がっても、その柱を中心にして回ってくれるはずなんです。

柱をしっかりさせるように研さんして、あとは適当でいいのかもしれません。
磨くべきところは、細かいところではなく、そこだ、と。

ニュース
「滋賀」県名変更しては? 認知度低く議会で提案 (京都新聞) - Yahoo!ニュース
これは……駄目だよ。
長野だって、あれだけ信州になりたいって言っていたのに、変えていない。
名前を変えるってのは、それだけエネルギーが要ることで。
多くの住民のよりどころを変質させてしまう可能性があることなんです。
実務的に問題はないでしょうが、精神的に影響はある。
議員が思いつきで言ってしまうのが、どうかなという話ではあります。

データえっせい: パソコンを持たない若者(まなめはうす)
スマホとかの端末は見える部分が少ないですからね……
デスクトップでの快適インターネットで育ってしまった情報吸収スポンジ野郎としては、やっぱり物足りないです。

あとがき
『走りたくなる曲』というと、スプリングスティーンの「明日なき暴走(Born To Run)」がまず挙がりますが、個人的にはなぜかQUEENの「I Was Born to Love You」が頭の中に流れます。
不思議なことに、両方とも「Born To...」なんですね。
■2015年2月27日 くだらないよをおもしろく
2月がもう終わりということで、心はその先の3月に。
もう、まる9年を迎えるんですよね、このサイト。

ある意味で、2010年より前と後でだいぶ装いも変わった感がありますが、9年やってるような感覚はあまりありません。
4年やったかな、くらいの間隔でいました。
ある時期は、日記を書くことに縛られて生きていたりもしましたが、何かのタイミングで変な囚われからも抜けて、今はほぼ自然体で文をかけています。

本当に、今となっては、有料サービスにお金を払って日記を書くなんて、考えられないでしょうね。
でも、それが”計り知れない憧れ”だった時代も、あったんですよ。
さしずめ、私はその”残党”でしょうか。
でも、生きてます。

雑記
バーチャルと現実
よく、「バーチャルと現実の区別が付いていない」という言い回しを見かけたり耳にしたりします。
だいたい、そういった内容は”眉唾”ものだったりします。
「それってオタクを貶める方便なんじゃないの」とか、「ネットを統制しようとする陰謀だ」とか。


ただ、感情を全部取っ払って考えてみると、バーチャルと現実の区別がつかないことってあるのかもしれないなあと思います。

やっぱり、SNSよりメールより、電話や直接会うことのほうがパワーがあります。
離れたところに居る人同士の文字だけのやりとりも、決して交わらない交流を仮想的にやっているわけになっている訳ですが、その二人が実際に何かを成し得ることは、きっとない。
しかし、それができるように思えてしまう……
それもバーチャルと現実の区別の話になるのかなと思います。


ネットの世界にずっと浸かっていると、「そんなの当たり前だよ」ということも当たり前に捉えられなくなっている可能性もあります。
私もそちら側の人間ですから、ネットを否定することはしませんし、まるでたから箱のようなプラットフォームだと思ってます。
でも、そこまで依存しないように、気を付けてはいますね。
それがネットとうまく付き合っていくコツなんだと思います。

ニュース
石橋貴明、テレビ業界に危機感「次がなくなっちゃうよ」 (トレンドニュース(GYAO)) - Yahoo!ニュース
テレビって、本来とても面白いものだと思うんですよ。
今のテレビが詰まらないと言われるのは、きっとテレビというプラットフォームが廃れたわけではないと思っています。
テレビへの信頼の低下とか、お約束と言えるような内容が多くなりすぎたのが問題かなと。

神の子やらかした! 田中将大選手が考えたパワプロの新シナリオが完全にギャルゲー(舞軌内雑筆店)
でも高校名的に、最終的に泣きゲーになってそうで怖いです。

インターネットで知識人、有名人を倒す方法 - しっきーのブログ(まなめはうす)
これはよくわかる構図。

超優秀な部下が会社を革命しはじめた。 - Everything you've ever Dreamed(まなめはうす)
「お、おぅ…」と同情したくなる話ですが。
でも、仕事って実際にはこういうものだったりもしますよね。

【爆笑】プロレスラーが対戦相手をパワーポイントを使ったプレゼンで煽る!|ネタニュース(まなめはうす)
な に こ れ


山田孝之は大丈夫なのか――『山田孝之の東京都北区赤羽』で見せる苦悩(松谷創一郎) - 個人 - Yahoo!ニュース
信長協奏曲出てましたけどね。

うんこ「10分後に出ます」世界の悩みを解決する画期的デバイス、日本の教授たちが開発『D free』 (週アスPLUS) - Yahoo!ニュース
名前のインパクトが…

あとがき
「ぱにぽにだっしゅ!」の楽曲って、なんかいつ聴いても元気もらえるんですよね。
触れていたあのときは大した作品だとは失礼ながら思ってなかったんですけど、今になってわかる魅力。
そういう作品って、ありますよね。
■2015年2月28日 カナシミロカビリーフェスティバル
特に理由もなしに、東方のBGMなぞを聴いてました。
せっかくなので、今宵は「私と東方」というお題で。

雑記
私と東方
東方Projectに出会ってから、12年くらいになるでしょうか。
だいぶ長い付き合いになりました。


初めて触れた作品は「東方妖々夢」。
まだ「永夜抄」が出ていなかった時期に、面白いシューティングゲームがある、という触れ込みで友人から伝えられたのがきっかけでした。
私は不器用なヌルいシューターで、毎回ゆゆみょんあたりにヌっころされてましたから、ノーマルクリアすらしていないのですが、妖々夢はシリーズで一番思い入れのある作品ですし、一番プレイした作品じゃないかと思います。


最初はシューティングゲームとして興味を持った東方でしたが、途中から引き込まれていったのがmその世界観と特徴的なキャラクター。
東方は「最低限の設定で、ほぼ無限大の世界観を提供」している作品だなあと感じることがありますが、それほど創作がしやすい土壌が作られているんですね。
同人作品であり、権利関係がややこしくないというのも一つの特徴です。

最近はやや艦これに押され気味ですが、二次創作の旗頭として、未だに先頭を走り続けていると言って間違いではないと思います。
今まで幾つか他のムーブメントはありましたが、そのブームをすべて越して生き残っていることを考えると、今回もわりと普通に生き残るんじゃないかなと思います。


そして、もう一つの魅力は音楽。
”東方の本分はBGMだ”と主張する方も少なくありません。
実際、東方シリーズに使われている楽曲はどれも出来が良くて、何度聞き直してもいいんですよね。
私も、東方のBGMは耳馴染みが良くてよく聞きますし、ものすごく好きな曲も両手では数えられないくらいの数があります。


そして、東方Projectとは若干その定義を異にしますが、もう一つの大きな世界観「秘封倶楽部」。
私も最近熱を上げているのはもっぱらこちらになります。
元々、秘封倶楽部のシリーズとされているものは、ゲーム中で使ったBGMのアレンジと、未発表曲を入れたアルバム……のはずでした。
ただ、その表紙とブックレットに描かれた絵と、短文だけで、一つの世界観が成り立ってしまう。
そこから「秘封倶楽部」というカテゴリが生まれました。
最低限の設定で、壮大な世界観を提示する、”ZUNマジック”です。


私が”秘封倶楽部”を認識したのはいつかな…と思って調べてみると、2010年の年の瀬に出逢ってるみたいですね。
その後、八雲一家のローカル線ぶらり途中下車の旅でBGMの「ヒロシゲ36号」を知って、そこからアルバムを買いあさり秘封にどっぷり浸かっています。
途中下車の旅に影響を受けてわ鐡に乗りに行ったり「京都避暑ランドスケープ」と銘打って旅に出たりもしているので、なんだかんだ言いながら秘封倶楽部が裸まりで活動をしてたりはするんですよね。

それのある意味集大成になるのか、先日は秘封オンリーに一般参加
ついに来るところまで来てしまったか…感もあります。



軽い気持ちで「東方について語ろう」と思い立って筆を…否キーボードを取りましたが、収拾付きませんね。
キャラクターの話もしていなければ、世界観の話もできていません。

色々言われますが、東方って未だに最前線のような気がします。
全然色褪せてないですし、未だに主戦力なんですよね。
ソシャゲ全盛期といえども、全く埋没してない。

やっぱり、神主はすごいなあというところで、とりあえず無理やりまとめてみます。

四月は君の嘘 #19
いいですね。
登場人物が、それぞれの転換点を経て、次のステージに進もうとしている回。
群像劇を描いているんですけれども、その描き方がじつに巧みです。
スポ根ものになってしまった感もありますが。

この作品、終盤はまとめて見たほうが感情移入しやすいかもしれません。

冴えない彼女の育てかた #7
加藤ちゃんがCLANNADの渚に見えてきた…(Afterのさいご)

倫理君と英梨々のやりとりになると、王道アニメになりますね。
はまちでありそうな感じもします。

ニュース
<高野山>観光地っぽくないのがいい…外国人客に人気急上昇 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
おのれ(ry

あとがき
スネオヘアーの「悲しみロックフェスティバル」が無償に聞きたくなる日もあります。
それが今日だった、という。
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