Diary 過去ログ(2010年8月21日〜2010年8月31日)
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■2010年8月21日 男女二部混声合唱
毎日読書記録をしていく作戦も、結局は尻切れトンボになっちゃいましたね。
睡眠時間を削って更新する方法もありますが、確実にぶっ倒れますので、セーブをしておるところであります。

雑記
ポケモン白黒について
つい最近、でんせつのポケモンのうち1体が「タイプ:ドラゴン/ほのお」だということを知りました。
そこらへん、『始まったな』と思った節はあったのですが、
ちょっとネットで調べていくうちに、「やはり昔のポケモンの良さがなくなってしまったなあ」と思い始めました。


モンスターも、これはダイヤモンド・パールあたり、もっと遡ればルビー・サファイアのころから指摘されていたことですが、
だいぶネタ切れになってきている感はあります。
私の好きなゲームに「サンリオタイムネット」という、若き日の桜庭一樹がシナリオを書いたという、知っている人はあまりにも少ないと思われるRPGゲーム(GBC)がありますが、
その中に登場したモンスターと似てるなあ、と思ってしまったモンスターっているんです。
ガスカンク(タイムネット)→スカタンク(ポケモン第4世代)とか。


色々試行錯誤をしているのはほかの作品よりよっぽどいいことなのだと思いますが、
その反面、もう私の手からは羽ばたいていってしまったんだなあと思うことも事実です。



むしろ、今やりたいゲームって、
・ゲームボーイの(初代)ポケットモンスター赤
・ゲームボーイカラーの(第2代)ポケットモンスター銀
なんですよ。
両方とも私は持っているのですが、
赤に関してはもう古くなったからなのか、途中でデータが消えてしまう状態で、
銀に至っては内蔵電池が切れたため、セーブしても「さいしょから」になってしまうんです。

リメイクも必要ないので、再販して欲しいです、本当に。

イリヤの空、UFOの夏を読み始めた(4)
「正しい原チャリの盗み方(後編)」

いやあ、本当にいい馬鹿やってますよ、彼ら。
というか、浅羽妹もここまでキャラクターが濃かったんですね。
前に読んだ時はあっさり読み流していたような気がします。

そしてやはり、水前寺の天才としての描かれ方が素晴らしい。
こういう作品を描ける人は、物語をしっかり俯瞰できる「神の視点」を持っているのですから、
それを書いている秋山瑞人もまさに「その上の天才」の視点を持っているのでしょうね。

あと、恋がうらやましくなります、この話。

イリヤの空って、話自体は面白くてものすごく読みやすいんですけれども、
実は人間関係が複雑なんですよね。
この「原チャリ―」にしても、
・浅羽と伊里野
・水前寺と浅羽妹
・椎名と榎本
というこの3組の視点が目まぐるしく入り乱れて描かれているんです。
しかも、その組の中でも個人の感情はそれぞれあるわけで。
その複雑な状態を、よくここまで読みやすく描いているなと思いました。

ニュース
笑っていいとものテレフォンショッキングにハローキティー(CV:林原めぐみ)が登場!タモリが容赦ないツッコミを入れる(舞軌内雑筆店)
なんかえらいことになってた。

「第一回若者旅行振興研究会」を開催しました!(概要報告) 〜若年層旅行市場の振興に関する検討を行いました〜(socioarc)
まずはどんどん消えつつあるJRの周遊きっぷを復活してください。
あと往復割引を特急料金まで反映させるように。

・ファミリー向け、シニア向け、カップル向けの旅行商品が溢れているが、若者の旅行商品、特に男性向け旅行商品は不足しているのではないか。
聖地巡礼パックで。
あとは宿泊場所に無頓着なので、安く泊まれるプランがあれば。
・若者は、御利益や社会貢献等の目的のある旅行を求めているのではないか。
ないない。
普通に観光できればいいのでは。

痛いニュース(ノ∀`) : 高1男子生徒22人が女子生徒の風呂をのぞき、携帯で動画撮影…土浦一高 - ライブドアブログ
リアルスクールデイズ

ワラノート:ゴキブリ「ブーンwwwブンシャカwwwブブンブーンwwwww」(Webお散歩日記/2010-08月)
」△

乙武さんがツイッターで指紋はあるのかと煽られて何故か謝罪してる(everything is gone)
すごいなあ。

第95代内閣総理大臣 小沢一郎 クル━━━━(°Д°)━━━━!!!! :アルファルファモザイク(いつか見上げた、あの青空の下で・・・)
なるとすれば、田中角栄的な感じになるでしょうか。

一人エレベ−ターで奇行に走るやつ多すぎ ニュース速報BIP(いつか見上げた、あの青空の下で・・・)
あははははははははは

肉2・5倍の「大月見バーガー」マック、20周年で大増量 - SankeiBiz(BOGARD La+)
水色の影響で大月限定のバーガーだと勘違いしてしまった。

あとがき
自衛隊三部作とひだまりですね、とりあえず。

それでは、また次の更新で。
■2010年8月22日 二十一時五十一分三十八秒
色々あった一日でしたが、日記はイリヤ一色となってしまいました。

雑記
イリヤの空、UFOの夏を読み始めた(5)

「十八時四十七分三十二秒(前編)」
「十八時四十七分三十二秒(後編)」

久しぶりでした、この感覚。
この熱気っぷりというか、青春っぷりというか、そういったものに圧倒されました、
学園祭とはあまり関わらずにここまで来た僕としては、「なんでそういった祭りに積極的に参加しなかったんだろう」と後悔すら覚えました。
本当に彼らが羨ましくなりましたよ。
こうやって、一つのことに大勢が必死になって取り組むことってすごいですからね。


そして、常識に当てはまらない、あまりにも勢いのある筆の走らせっぷりは素晴らしい。
Amazonでレビューされていた方の一人が
「秋山瑞人は鬼才といわれるけれども、その才能を『読者にわかりやすい』方向に発揮している」
といった旨を書かれていましたけれども、確かにその通りなんですよ。
そもそも、テーマ自体が軍事とかUFOとか、難しい話です。
私も結構戦争とかを描いた話は読んでいますが、ぶっちゃけ軍事関係の知識って皆無に等しいんです。
そんな話なのに、学生生活という部隊を最大限に活用して、物語がものすごく面白くなっているのです。
確かに読みやすく、状況描写もすんなり頭に入って来ます。

ただ、今になって読んでみて、これって誇張でも形容でもなく、学生生活ってこのくらい楽しかったなと思うんですよ。
秋山瑞人が物語を空想して描いているのではなく、
私たちが経験したはずの青春を、忠実なまでに描写している、といったほうが的確なのではないでしょうか。

前で「学園祭とはあまりかかわっていない」と書きましたが、1回だけ学園祭にものすごく打ち込んだことがありました。
その時は、皆で遅い時間まで学校に残って、企画を成功させるために東奔西走したんですよ。
準備の段階でかなり燃え尽きてしまった記憶がありますが、でも、それは今回の浅羽であったり、他の登場人物であったりと被る部分がかなりあるんです。


この「十八時四十七分三十二秒」に関しては、そういった青春の勢いを思い出したいときに、それだけを読んでもいいんじゃないかと思うくらいの話でしたね。


そういえば、晶穂の性格について詳しく描かれるのは、2巻からだったんですね。
典型的な「反転属性付き勝気娘」。
それに「強気+とても脆い」が付いたら無敵です。
だから当時晶穂派だったのかなとも思ったり。
今ではどちらも好きなタイプですけれども。


それにしても、セカイ系ってなんでキャンプファイヤーが付き物なんでしょう。


「番外編・死体を洗え」

短いけれども、強烈なインパクトをぶつけられる怪作。
現実以上のリアリティがありました。



うん、やっぱり楽しくて、現実を忘れさせてくれますね。

ニュース
YouTube - シアワセうさぎ
シアワセうさぎとは (シアワセウサギとは) - ニコニコ大百科
歌には確かに聞き覚えがあるものの、これがシアワセうさぎだとはつゆ知らず。

YouTube - ウサテイ
よく考えたらてゐってゴスロリだ。
「てゐの小さないたずら許してね」には吹いた。
それってたむらゆかr・・・

【劇薬注意】YouTube - 【マキシマムザホルモン】恋のメガラバ ベース弾いてみた koi no mega lover
これはブラボー。
最初は本当に安斎さん(タモリ倶楽部)かと思った。
関連:H.J.Freaksとは (エイチジェイフリークスとは) - ニコニコ大百科
有名な人だったらしい。

痛いニュース(ノ∀`) : オタクは本当に「ライト化」しているのか? - ライブドアブログ
している、というか、オタクの定義が「ライト」になった、という感じはないかと思います。

あとがき
蒸し暑い日々が続きますが、夜が昼より暑いなんてことが許されてよいのでしょうか。

最近、車の運転が楽しくなってきました。
免許を取る前は「死ぬまで車なんか運転するか」と思い、免許を取ってからも「ペーパードライバーになるだろうな」と予想していたのですが、よくもまあ人は変わるものですね。
つまるところは「経験する前の考えほど無意味なものはない」ということでしょうか。

”経験したことのない何か”が眼前に現れた時、人には二つの選択肢が与えられます。
そのときに「あえてぶつかっていく」人間でありたいものです。



それでは、また次の更新で。
■2010年08月24日 そんな荻上で私もありたい
嫌われ

叩かれ

潰され

消され

どんな目に遭わせても 必ずまた出て来る


私もそういう荻上でありたい





雑記
無駄話(1)
・・・というわけで、ついこの間げんしけんの最終巻を読んで思ったことを書いてみました。


公務員も給与が減るみたいですが、その減ると言われている差額の部分は僕の場合どうせ旅行に費やされるので、逆に経済が潤わなくなるんじゃないかなあと思っている旅行バカでした。

あとがき
なし。



それでは、また次の更新で。
■2010年8月25日 胸を張って跳べる翼
先週は読書したい周期が来ていたので「イリヤの空、UFOの夏」をちまちま読み進めていたのですが、
修羅場につき、なかなか読み進められないです。

雑記
無駄話(2)
最近、歌うことを忘れていました。
幸い、今日は雷鳴轟くレイニーデイ。
久しぶりに大声出して喚いてきましたよ。

これですっきりして翌日突拍子もないミスをやらかすパターンもあるのでそれも困るんですけどね。
ただ、息抜きしないとこの境遇からは救いがないです。

似非あとがき
最近、意識してあとがきを小説のそれっぽくしてみています。
理由は単純で、「やりたいから」。

社会人は好きなこと出来ないですからね。
自分のサイトぐらい好き勝手やらせてください。

ニュース
“遅延覚悟”落合監督退場も執念実らず(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
※落合=藍しゃま
中日は早くチェンの応援歌を「ティアオイエツォン(withered leaf)」にするべき。

あとがき
雨の日は道が変わります。
雨水が作り出す自然の川が、そこかしこに出現。
いつもどおりに歩いていては、波に飲まれてしまいます。

とは言え、歩くのは真っ暗がり。
川に溺れてしまうこともしばしば。

雨は嫌いでしたが、新たな楽しみ方を知って、雨がほんの少し好きになりました。



ただ、最近の土砂降り雨、巷ではゲリラ豪雨とか言うようですが、
砂が混じっているのが気にかかります。
土までが巻き上げられ、本来あるべき場所になくなった土はどんな気持ちなのだろうと。

家に帰ったときには濡れ鼠でした。




それでは、また次の更新で。
■2010年8月26日 見つけたいなあ
何故か今日は人生論みたいな感じです。
時間ねえっつうのに、この馬鹿は書きたがりなんですね、よっぽど。

雑記
哀しみカタルシス
泣きゲーをはじめとして、哀しさをともなった話が好物な私。
なんでそういった類のストーリーが好きなのかな、と考えてみると、
そういったカタルシス(=代償行為によって得られる満足)を味わい、疑似体験することで、自分の悩みがちっぽけなことだと思うことができるからなのかもしれないあと思いました。

基本的に私は不幸に生きている部類なんですね。
何処にいてもその性質は持ち合わせていて。
その反動で、逆に「さらにきつく」を行く作品が好きになったのかなと。
泣きゲーでもなんでも、とんでもなくきついシーンがありますが、
それと比べたら、私の悩みなんて些細なことですからね。

人に言うこと
人にあけっぴろげにしてしまうことって大事ですね。

私はそれをかつてナチュラルにやっていたことがあるのです。
走、就活の時に周りに公務員公務員と吹聴していた、アレです。
苑吹聴は、いつしか本当になってました。

いまは、その夢の舞台で、ギリギリのところまで追いつめられています。
しかし、これも人にいろいろ言うことで、何とかつなぎとめられているんですよね。
一人だったらとっくにドロップアウトしていると思います。
でも、周りがいるから、踏みとどまっていられる。
最近ブームのネットゲームの「つながりができてしまったから辞められない」と同じ理論です。

一人では、人間って本当に弱いです。
でも、2人集まれば、驚くほど強くなる。


「誰かが信じていてくれる僕を信じてみよう」ということです。

あとがき
今日のタイトルのネタ元を一発で当てられた人は「おぬし、できるな」という感じですが。


どうしてもCC桜の印象が付きまとってしまうようですが、
それとは無関係でもプラチナはいい曲ですよね。
メロディラインと詞を深く読みながら考えるとその良さが際立ってきます。

最後い、今日帰宅時から脳内で流した曲目を並べてみます。
それにしても結構カオスなセットリストになってますね。


【今日の脳内BGM】
月陽炎/KIRIKO
jupiter/平原綾香
はじまりの風/平原綾香
プラチナ/坂本真綾
風待ちジェット/坂本真綾
innocence/hitomi
SAMURAI DRIVE/hitomi




それでは、また次の更新で。
■2010年8月28日 専決の誓い
本屋で「週刊マンガ日本史 平塚らいてう」を見かけたのですが、
絵柄があまりにも歴史学習物からはかけ離れていて・・・。
いや、思わず手に取っちゃったあたり、戦略なんでしょうけれども。

参考:『マンガ日本史44 平塚らいてう』 - 美島奏城  豊饒の海へ

土方悠さんという絵師さんが書かれているようですね。
この類の今風でないちょっと前の絵柄、結構好きだったりします。

雑記
Schwarzweiβ〜霧の向こうに繋がる世界〜
霜月はるかの「Schwarzweiβ〜霧の向こうに繋がる世界〜」がなぜかヒット。
もともとサンホラとあまり水が合わなかったのですが、
この曲に関しては、メインが霜月はるかだということもあって、なぜか水が合って。


コーラスにドイツ語があると知って、ちょっと調べ始めたのですが、
あくまでもコーラスなので歌詞カードにも載っていないらしく、全然わかりません。
独和辞典なんて久しぶりに開いたんですけどね。
ネットでもなかなか解読に成功している人はいないようです。

ニュース
羽生善治、神の一手! - 俺の邪悪なメモ(Hjk/変人窟)
いわゆる「角を差し出してと金で詰ませる」という作戦。
そうなんですよね、飛車や角、及びその成った駒である龍王や竜馬がそうなのですが、
大きく動くことができる駒なだけに、「動いてしまう」という盲点もあるのです。
今回の羽生の一手も、龍王がひょいひょい動くことを突いた手でした。
さすが、天才はやることが数味違います。

エスペラント - Wikipedia
初めて知ったので。

広島・天谷、先日の赤松に続き横浜のホームランをもぎ取る(舞軌内雑筆店)
天谷と赤松の区別がつかないんですよね。
本当に似たような好選手です。

オーストラリア人「IKEAでかくれんぼしようぜ!」→3400人以上集まる(舞軌内雑筆店)
えらいことに。

「あれは俺がやった」=「アレオレ詐欺」が新語として急速に浸透中(舞軌内雑筆店)
別にそんなことにいちいち目くじら立てなくても。

痛いニュース(ノ∀`) : 長崎で200歳 - ライブドアブログ
行方不明だった場合とかはもしかしたらわからないケースもあるかもしれませんが・・・
113 :名無しさん@十一周年:2010/08/27(金) 18:52:47 ID:8NXTrI7f0
逆に考えると、1810年の戸籍制度がきちんと受け継がれている日本すげえw
世界中でこんな国、そうはないぜ。
昔から戸籍にはうるさい国ですからね。
口分田とかの時代から。
真面目なんだかなんなんだか。

インフォシーク iswebライト 終了のお知らせ(everything is gone)
これは結構なショックです。
だいぶお世話になりましたからね、iswebには。
お疲れ様でございました。

「はつきあい」悶絶して死んだ(ゴルゴ31)
これは読みたい。

やる夫で学ぶ東方入門 第一話 東方って何?何であんな嫌われてんの?(かーずSP)
私も数年来のファン(笑)ですが、当時はここまで大きなブームになるとは思っていませんでしたね。
私はアクションが苦手(好きではある)なので、当時もそれほど熱中したわけではなく、
むしろひぐらしとかのほうがよっぽど好きでした。

ここまで大きくなったのは、やはりニコニコが大きかったのかなあと。

ちなみにこのシリーズ、現在は永夜抄のその壱まで進んでます。

@nifty:デイリーポータルZ:ビー玉転がしのすゝめ
こういうの見ると作りたくなってしまうじゃないか…

あとがき
いろいろ片付けた一日でした。






それでは、また次の更新で。
■2010年8月29日 負けないで 生きてりゃきっと いいことある
土日が2倍の時間あれば、といつも思う風花です。

雑記
スクリューボール・コメディ
スクリューボール・コメディ - Wikipedia
その特徴は、常識外れで風変わりな男女が喧嘩をしながら恋に落ちるというストーリーにある(スクリューボールとは野球における変化球の一種のひねり球で、転じて奇人・変人の意味を持つ)。
また、この時期にはヘイズ・コードと呼ばれる映画製作倫理規定によって性的描写が厳しく禁止され、男女の肉体的な愛は一切描かれなかった。むしろそこに行き着くまでの長い道のりを面白おかしく描いたのである。表現が規制されていたために製作者たちは頭を振り絞り、結果、良質の作品が作られたとも言える。


こんなジャンルを初めて知ったわけなんですけれども、
これって最近結構よく見るパターンじゃないですか。


実は最近のエロゲーがほとんどこのパターン。
性的描写が制限されたために発展したジャンルなのに、それがかえって今のアダルト分野で主流になっているのは、じつに滑稽です。
まあ、性を開けっぴろげにせず芸術に昇華させてしまう日本の風土によるものだと思いますが。
そういった奥ゆかしさ、悪くないですね。

ニュース
ひろゆき「コミュニケーションスキルを過剰に要求する現代社会が、多くのひきこもりを生んでいる」 (明日は明日の風が吹く)

GLAYっていいよな。(everything is gone)
これでも一応GLAYは好きなんですよね。
>>12を持ち出して来た人は素晴らしい。
a Boy〜ずっと忘れない〜ですね。
そして久しぶりにその存在を思い出した「I'm in Love」も名曲。

乙武さん「24時間テレビ、僕も好きな類の番組ではありません。」(everything is gone)
乙武△第二弾。

江戸時代おまえら(everything is gone)
こういうネタは楽しいですね。

あとがき
野球をやるわけでもないのに、野球選手の言葉とかに影響を受ける傾向があるようで、知識として取り込んだりしています。





それでは、また次の更新で。
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